通信コース|医師事務作業補助者(ドクターズクラーク)の養成講座なら日本医療事務協会

医師事務作業補助者養成講座(ドクターアシストクラーク)通信コース

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お申込みから講座修了まですべて自宅でOK!
不安・疑問を解消する受講サポートあり

子育て・家事・仕事と両立しながら自分のペースで学習出来る通信講座。分からないこと・疑問点は郵便・FAX・メールで担当講師に質問し放題。自宅に居ながら、医師事務作業補助者になるための知識が身につきます。

資料を請求する 医療事務まるわかりガイドブックをお送りします 講座を申し込む ホームページからのお申し込みが便利です

選ばれる3つのPOINT

担当講師による手書きの添削

通信コースでは通学講座で学習している16コマ分を通信添削課題として全4回に分けて提出していただきます。課題の添削を行うのは、教材を一から作成し通学講座でも授業を行っている医師事務作業補助者養成講座の担当講師。1人ひとりの進捗・理解度に合わせ、手書きで添削・コメントをつけて返送致します。

担当講師による手書きの添削

お申込みから講座修了まですべてご自宅

医師事務作業補助者になるための32時間の研修をお申込から講座修了まで、すべてご自宅で行っていただけます。子育て・家事・仕事等でなかなか学習する時間を確保出来ない方も自分のペースに合わせてご自宅で学習を進めることが出来ます。
※通信講座につきましては「医師事務作業補助体制加算」の32時間以上の基礎研修に該当するか否かについて、医療機関が届出を行う地方厚生局により異なります。詳しくは、お勤めの医療機関もしくは地方厚生局へお問い合わせください。

お申込みから講座修了まですべてご自宅

受講有効期限は安心の1年間

受講有効期間は受講開始日より1年間。受講期間中は、課題の添削はもちろん、分からないことがあれば、郵便・FAX・メールで何度でも質問いただけます。ご自身のペースで理解しながら、学習出来ます。

受講有効期限は安心の1年間

講座詳細

カリキュラム

  • ・医師事務作業補助業務と医療保険制度
  • ・医療保障制度
  • ・医療関連法規1
  • ・医療関連法規2
  • 【第1回課題提出】
  • ・診療録の記載事項1
  • ・診療録の記載事項2
  • ・各種診断書、証明書、申請書1
  • ・各種診断書、証明書、申請書2
  • 【第2回課題提出】
  • ・医学一般1
  • ・医学一般2
  • ・医学一般3
  • ・薬学一般
  • 【第3回課題提出】
  • ・事務補助の実践、DPC
  • ・電子カルテ、オーダリングシステム
  • ・個人情報保護法、医療安全等
  • ・医療提供のあり方、医療接遇
  • 【第4回課題提出】

※添削回数4回

受講スケジュール

最短学習期間 2ヶ月
※受講有効期間1年間

受講料

■ 医師事務作業補助者養成講座(通信コース)
64,000円(教材費込・税別)

※日本医療事務協会の平成30年度版医療事務講座基礎編テキストをお持ちの方は上記金額より3,000円(税別)、医療事務ハンドブック2018をお持ちの方は上記金額より2,400円(税別)それぞれ割引になります。

就職の幅を広げる!セット講座

医療事務講座とのセット

医師事務作業補助者養成講座(通信) 64,000円
医療事務講座(通信) 34,000円
セット申込
受講料
98,000円(教材費込・税別)

人気の「医療事務」と「医師事務作業補助者」との違い

「医師事務作業補助者」と並び、医療機関になくてはならない職種として「医療事務」があります。どちらの職種も事務業務で医療機関を支えるなくてはならない存在です。
この二つの職種はどのように違うのでしょうか?医師事務作業補助者はこれまでご説明した通り、カルテの代行入力や診断書の作成など、医師の業務をアシストする医師のマネージャーのような仕事となります。
一方、医療事務は、来院した患者さんの受付や会計、レセプト(明細書)の作成などがメイン業務となります。医療事務と医師事務作業補助者は兼任することができませんが、どちらの資格も取得する事で、就職の幅を広げることが可能です。また、大きな病院の場合、配置換えなどもありますので、活躍のフィールドを増やすためにも、医療事務と医師事務作業補助者、Wで資格取得することをオススメします。

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