資格試験
医療事務のスペシャリストを目指すなら

就職に強い資格をダブルで取得

生涯をかけて働く、あなたのための資格です。
日本医療事務協会が目指す資格は、日本医療事務協会主催「保険請求事務技能検定試験」と、(財)日本医療保険事務協会主催「診療報酬請求事務能力認定試験」の2つです。
これらは実務における処理能力の証明となり、全国の医療機関で最も認知され、信頼度の高い資格とされています。

日本医療事務協会がお勧めするダブル取得プラン

「保険請求事務技能検定試験」は、年に7回(3月・4月・6月・7月・9月・11月・12月)、「診療報酬請求事務能力認定試験」は、年に2回(7月と12月)行われています。
合格にもっとも近道の勉強プランはこちらです。

保険請求事務技能検定試験 日本医療事務協会主催

保険請求事務技能検定試験合格証書日本医療事務協会が30年にわたり実施している試験で、保険請求事務に関する知識が審査されます。本協会の受講生のみならず、全国の医療秘書科のある短大や専門学校の学生、医療事務スクールの学生が数多く受験しています。
■日程 通学生:年7回実施(3・4・6・7・9・11・12月)
通信生:年12回実施(毎月第4土曜日)

安心サポート 直前!!検定対策講習会
■試験時間 2時間 ■受験費用 7,000円(税込)
■合格基準 非公開 ■合格発表 試験日の約3週間後

診療報酬請求事務能力認定試験 (財)日本医療保険事務協会主催

診療報酬請求事務能力認定試験認定証平成6年に厚生労働省が唯一認定した、財団法人日本医療保険事務協会 が主催する全国統一の資格試験で、診療報酬請求事務を行う上で必要な知識が審査されます。実務経験者向けでもあり、本講座が最終目標とする最難関の試験です。
■日程 年2回実施(7・12月)

安心サポート公開模擬試験受験対策セミナー
■試験時間 3時間 ■受験費用 7,500円(税込)
■合格基準 非公開 ■合格発表 試験日の約2ヶ月後