資格について|よくある質問

よくある質問

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資格について

履歴書にはどのように記載したらいいでしょうか?

履歴書に記載する際は、「医療事務検定試験合格」等、「(受験した試験名)合格」と記載してください。また、試験に合格された方には、合格証書も発行しております。

資格がないと仕事ができないのでしょうか?

医療事務は国家資格ではないので、資格がなくても仕事ができないわけではありませんが、大体の求人は有資格者の募集となることが多いのが現状です。また、専門的な内容も多いので、資格がある人とない人では、就職した後、仕事が身につくスピードが変わってきます。

暗記する必要はありますか?

試験にはすべての教材を持ち込むことができます。知識がきちんと身についているかを問う試験なので、教材や電卓を使用して受験していただけます。そのため、丸暗記は必要ありません。

他の医療事務資格と何が違うのでしょうか?

医療事務資格は民間資格なので、試験を主催している団体によって資格の名称が異なります。
医療事務は国の制度を学ぶものなので、学ぶ内容は同一ですがカリキュラムや学習範囲によって試験内容が異なります。資格名はどの学校で資格を取ったかを意味するものとご理解ください。

資格を取ったら称号のようなものはあるのでしょうか?

称号はございません。
就職活動においてポイントとなるのは「資格」の有無であり、「称号」の有無は医療事務の仕事につくにあたって影響するものではございません。

検定の合格率はどれくらいでしょうか?

合格率80%程度です。

財団の資格は取得していないと就職には不利になるのでしょうか?

財団試験は年に2回のみ実施され、合格率が30%と低く、最難関試験と言われています。医療事務での就職を目的とするならば、まずは実践型のカリキュラムで医療事務検定の資格を取得することをお勧めします。財団試験は、実務に就きながら目指しても遅くはありません。

医療事務検定試験に落ちてしまった場合、どうなりますか?

再度受験が可能です。ただし、2回目以降は会場ではなく、ご自宅での受験となります。

医療事務なんでも相談室 フリーダイヤル0120-39-8653

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